愛子さまと学習院大学の4年間を総整理!2026年の現在地と卒論・卒業後を徹底解説
愛子さまと学習院大学の関係は、2020年4月の入学から2024年3月20日の卒業まで、コロナ禍という特別な時代を挟んだ4年間にわたります。文学部日本語日本文学科で日本文学や古典を学び、入学後の約3年間はオンライン授業を中心に大学生活を送りました。4年生となった2023年春にはキャンパスへの通学を本格的に再開し、友人との交流や卒業論文の執筆にも取り組まれています。
では、2026年現在、愛子さまは学習院大学とどのような関係にあるのでしょうか。現在も大学に在籍しているのか、卒業論文では何を研究されたのか、卒業後の日本赤十字社での仕事に大学時代の経験がどうつながっているのか。宮内庁の公式文書や大学生活を伝えた報道をもとに、入学から現在までの歩みを詳しく整理します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 入学・卒業:2020年4月に学習院大学文学部日本語日本文学科へ入学し、2024年3月20日に卒業。
- 大学生活:コロナ禍で最初の約3年間はオンライン授業が中心。2023年4月からキャンパスへの通学を本格的に再開。
- 卒業論文:テーマは「式子内親王とその和歌の研究」。中世の和歌を研究された。
- 卒業後:2024年4月から日本赤十字社の常勤嘱託職員として勤務。2026年は社会人3年目を迎えられている。
- 現在の大学との関係:大学はすでに卒業されており、現在の公表情報では在学生ではなく卒業生として位置づけられる。
【2026年最新】愛子さまは現在も学習院大学に通っている?卒業後の関係を解説
まず、多くの人が気になっているのが、愛子さまが2026年現在も学習院大学に通われているのかという点です。
答えは、現在は大学を卒業されています。愛子さまは2024年3月20日に学習院大学を卒業されており、2026年現在、大学に在籍しているという公表情報はありません。
卒業後の進路として選ばれたのは、大学院への進学ではなく社会人として働く道でした。2024年4月から日本赤十字社の常勤嘱託職員として勤務されています。
2026年は日本赤十字社で社会人3年目
2026年2月19日に行われた天皇陛下のお誕生日に際しての記者会見では、愛子さまの仕事についても言及がありました。
天皇陛下は、日本赤十字社での勤務開始から間もなく2年が経過し、社会人として3年目を迎えようとしていることを説明されています。また、職場の方々に指導を受けながら仕事に慣れ、周囲と協力して一生懸命取り組まれている様子について、成長を感じていると述べられました。
これは、愛子さまの現在を知るうえで重要な公式情報です。2024年の大学卒業を境に、学業を中心とする生活から、仕事と皇族としての公務を両立する生活へと移行されたことが分かります。
2026年10月も皇族としての活動を継続
宮内庁が公表する2026年10月の日程を見ると、愛子さまは地方訪問や文化行事などに参加されています。
10月17日から19日には鳥取県で開催された防災推進国民大会2026に臨席し、防災に関する展示やセッションを視察・聴講されました。10月29日には秋の園遊会にも出席されています。
こうした活動からも、現在の愛子さまの生活の中心が、学習院大学での学生生活ではなく、日本赤十字社での仕事と皇族としての務めに移っていることが分かります。
なお、大学院への進学や学習院大学での新たな研究活動について、2026年10月時点で宮内庁から具体的な発表はありません。卒業後も学習院での学びを大切にされていることと、大学に在籍していることは区別して考える必要があります。

【2020年入学から2024年卒業まで】愛子さまの学習院大学4年間を時系列で整理
愛子さまの大学生活は、一般的な大学生の4年間とは大きく異なるスタートでした。2020年4月は新型コロナウイルス感染症の拡大によって社会全体が大きく変化した時期です。
大学の授業もオンラインを中心とした形になり、入学式や通常のキャンパスライフを楽しむ機会が限られました。その後、感染状況の変化に伴って対面授業が再開され、4年生になってから本格的な通学生活を送られるようになりました。
愛子さまの大学生活・主要な出来事一覧
| 時期 | 出来事 | 大学生活の状況 |
|---|---|---|
| 2020年4月 | 学習院大学文学部日本語日本文学科に入学 | コロナ禍でオンライン授業が中心 |
| 2020年10月24日 | 大学キャンパスに初登校 | 新入生向けのガイダンスに参加 |
| 2021~2022年 | オンライン中心の授業を継続 | 自宅で授業や課題に取り組む |
| 2022年12月 | 対面試験や授業のため登校 | 感染対策を行いながら大学を訪問 |
| 2023年4月12日 | 4年生として通学を本格的に再開 | 対面授業や友人との交流が広がる |
| 2023年12月 | 卒業論文を提出 | 中世の和歌について研究 |
| 2024年3月20日 | 学習院大学卒業式 | 4年間の大学生活を終える |
| 2024年4月 | 日本赤十字社に就職 | 社会人として新たな一歩を踏み出す |
2020年4月:文学部日本語日本文学科に入学
愛子さまは2020年4月、学習院大学文学部日本語日本文学科に入学されました。
進学先が明らかになったのは2020年2月21日です。テレビ朝日の報道によると、愛子さまは日本語日本文学科への進学を予定されており、日本文学を中心に学ばれることになりました。
ただし、大学生活の開始は新型コロナウイルスの感染拡大と重なりました。入学式が行われないなど、通常とは異なる環境で学生生活が始まっています。
2020年10月:入学から約半年後に初登校
大学に初めて登校されたのは、2020年10月24日です。
新入生向けのガイダンスに参加するため、東京・目白にある学習院大学のキャンパスを訪問されました。
当時、愛子さまは報道陣に対し、キャンパスを実際に訪れ、先生方や学生の皆さんに会えることをうれしく思う気持ちを伝えられています。
しかし、その後も感染対策のため、授業はオンラインが中心でした。キャンパスで同級生と一緒に授業を受けたり、大学内で自由に過ごしたりする機会は限られていました。
2022年12月:対面授業や試験のため登校
2022年12月20日と21日には、学習院大学に登校し、対面による試験や授業を受けられたことが報じられています。
この時点では、継続的な通学が全面的に再開されたわけではありませんでした。感染対策や周囲との調整を行いながら、必要に応じて登校する形だったと伝えられています。
2023年4月:4年生からキャンパス生活が本格化
大きな転換点となったのが2023年4月12日です。4年生になられた愛子さまは、この日、学習院大学のキャンパスに登校されました。
報道陣から大学生活について尋ねられると、次のように話されています。
「大学最後の1年間、この緑豊かなキャンパスで良い学びができましたらと思っております」
この年は、授業だけでなく卒業論文の執筆にも取り組まれました。大学図書館や研究室などで資料を調べ、研究を進める時間も増えていきます。
2024年3月20日:学習院大学を卒業
2024年3月20日、愛子さまは学習院大学の卒業式に出席されました。
桜色の振り袖と紺色の袴姿で式に臨まれ、大学生活の最後を迎えられています。
卒業に際しての文書回答では、最初の3年間のオンライン授業と最後の1年間の対面での大学生活を振り返り、先生や友人との出会いに感謝の気持ちを示されました。
コロナ禍で失われたと思われた学生同士の交流を、最後の1年間で経験できたことは、愛子さまにとって大きな思い出になったようです。
【学部・学科を詳しく解説】文学部日本語日本文学科で何を学ばれた?
愛子さまが在籍されていたのは、学習院大学文学部の日本語日本文学科です。
日本語や日本文学を専門的に学ぶ学科であり、文学作品の読解や日本語の研究、古典文学など、日本の言語文化を多角的に学ぶ分野に関係しています。
日本文学や古典文学への関心
愛子さまの大学での学びを象徴するのが、中世の和歌に関する授業です。
宮内庁が公表した2024年3月の卒業に際する文書回答によると、愛子さまは中世の和歌の授業を履修する中で、和歌の美しさや解釈の多様さに感銘を受けられたとのことです。
この学びが卒業論文の研究テーマにつながりました。
単に古典文学の知識を身につけるだけでなく、作品を読み込み、表現の背景や解釈について考えることが、大学での専門的な学習の一部になっていたことがうかがえます。
オンライン授業で経験した大学生活
大学入学後のオンライン授業について、愛子さまは卒業時の文書で、最初は操作方法も分からず、不慣れな手つきで画面を開いて授業を受けていたことを振り返られています。
授業だけでなく、課題の提出や受け取りもインターネット上で行われていました。学生だけでなく、教員や大学関係者にとっても試行錯誤が続いた時期です。
宮内庁の公表文書では、大学側が自宅から授業を受けられる環境を整えてくれたことへの感謝も述べられています。
対面授業で得られた新たな経験
4年生からキャンパスに通えるようになったことで、学習環境は大きく変わりました。
教室で先生や学生と同じ時間を共有することに加え、授業の課題を進めるために図書館や研究室へ足を運ぶ機会も増えています。
友人と直接会話し、一緒に授業を受け、学内のさまざまな場所を訪れる経験も積まれました。
愛子さまは卒業時の文書で、こうした友人との時間を「忘れることのできない一生の思い出」と表現されています。
オンライン授業には、場所を選ばず学べる利点があります。一方、大学という場所で人と交流し、先生に直接質問し、図書館や研究室で資料を探す経験も、大学教育の大切な要素です。愛子さまの4年間は、その両方を経験された学生生活だったといえます。

【卒業論文のテーマ】「式子内親王とその和歌の研究」とは?
愛子さまの学習院大学での学びを語るうえで、特に注目されるのが卒業論文です。
宮内庁が公表した卒業時の文書回答で、論文の正式な題名が明らかになっています。
「式子(しょくし)内親王とその和歌の研究」
研究対象となったのは、中世を代表する女流歌人の一人である式子内親王と、その和歌です。
式子内親王とはどのような人物?
式子内親王は、平安時代末期から鎌倉時代初期にかけて生きた皇族の女性歌人です。後白河天皇の皇女として知られ、和歌の世界で高く評価されてきました。
式子内親王の和歌は、恋愛や人生の機微、心の動きなどを繊細な表現で伝える作品として知られています。後世の歌人や文学研究においても重要な存在です。
中世の和歌は、限られた言葉の中に複数の意味や感情を込める表現が特徴です。同じ歌でも、言葉の選び方や歴史的背景を踏まえることで、異なる解釈が生まれることがあります。
愛子さまが卒業論文で式子内親王を研究対象に選ばれた背景には、大学の授業で和歌の美しさや解釈の多様性に関心を深められたことがありました。
卒業論文の執筆で苦労されたこと
愛子さまは、卒業に際しての文書回答で、論文の執筆には相当な時間と労力を要したことを明かされています。
特に大変だったのは、調査する資料や研究対象の範囲が膨大だったことです。一つの事柄を調べ始めると、さらに関連する調査事項が見つかり、研究がなかなか終わらなかったと振り返られています。
また、通常の授業で提出するレポートとは異なり、文章量が多かったことも苦労の一つでした。注釈を付けるなど、論文としての形式を整える作業にも時間がかかったそうです。
指導教授からの助言や励まし、研究室の関係者からのサポートを受けながら執筆を続け、無事に提出できた際には大きな達成感を覚えられたといいます。
卒業論文の提出と指導教授の評価
2023年12月には、卒業論文を提出されたことがテレビ朝日などで報じられました。報道によると、論文は中世の和歌をテーマとし、A4用紙で数十ページに及ぶ分量だったとされています。
2024年3月20日の卒業式当日には、卒業論文を指導した学習院大学の中野貴文教授も取材に応じられました。
教授は、愛子さまが締め切り直前まで自分の言葉で論文をより良くしようと取り組まれていたことを評価し、粘り強さや真摯な姿勢が印象に残ったと語っています。
なお、卒業論文の全文や詳細な章立て、個々の和歌に対する分析内容が一般公開されているわけではありません。公表されている題名とご本人の説明から分かるのは、式子内親王とその和歌を中心に据えた研究であるということです。
【幼稚園から大学まで】愛子さまと学習院の18年間の歩み
愛子さまと学習院大学の関係を理解するには、大学時代だけでなく、幼稚園から続く学習院とのつながりにも目を向ける必要があります。
愛子さまは幼少期から学習院で学ばれ、幼稚園、初等科、中等科、女子高等科を経て、2020年に学習院大学へ進学されました。
学習院幼稚園から学習院大学へ
愛子さまが学習院幼稚園に入園されたのは2006年です。その後、学習院初等科、学習院女子中等科、学習院女子高等科へと進まれています。
2020年3月には学習院女子高等科を卒業し、同年4月に学習院大学文学部日本語日本文学科へ進学されました。
2024年の日本赤十字社への就職に際して公表された文書回答では、愛子さまご自身が学習院で過ごした時間について、18年間という長い年月を温かい環境で過ごせたことへの感謝を述べられています。
長く同じ学園で学ぶことの意味
幼稚園から大学まで同じ学園で学ぶという経験には、教育環境や人間関係の継続性という特徴があります。
学校段階が変わるごとに新しい学習内容や人間関係に向き合いながらも、慣れ親しんだ教育環境の中で成長を重ねられることは、学びの連続性という面で意味があります。
愛子さまの場合、幼少期からの学校生活で得た経験に加え、大学では日本文学という専門分野に取り組まれました。さらに、コロナ禍という予想外の状況を経験し、オンライン授業から対面授業への変化も体験されています。
卒業に際して、大学関係者や友人への感謝を繰り返し述べられていることからも、学習院での18年間が単なる在籍期間ではなく、多くの人との交流を通じた成長の時間だったことが伝わってきます。

【卒業後の進路】日本赤十字社を選んだ理由と大学時代の学び
2024年3月に学習院大学を卒業された愛子さまは、同年4月から日本赤十字社で働き始められました。
卒業後の進路として大学院への進学ではなく就職を選ばれた理由についても、宮内庁を通じてご本人の考えが公表されています。
福祉やボランティア活動への関心
愛子さまは、大学で福祉に関する授業を履修する中で、福祉活動への関心を深められたと説明されています。
また、災害の被災地で活動するボランティアの姿をニュースで見たことや、中学・高校時代の親しい友人から東日本大震災の復興支援活動について話を聞いたことも、ボランティアへの関心につながったとされています。
大学卒業後は社会に出て、福祉関係の仕事に就きたいという思いを持たれるようになりました。
日本赤十字社を選んだ理由
日本赤十字社の活動について理解を深める機会となったのが、両陛下とともに受けられた同社からの説明や、関東大震災から100年の節目に日本赤十字社本社で開催された企画展でした。
展示や説明を通じて、国内外の災害救護活動、人道危機に対する救援活動、社会福祉事業など、赤十字の幅広い活動を知り、社会に直接貢献できる点に魅力を感じられたそうです。
2024年4月からは嘱託職員として勤務し、特に関心のあったボランティア関連の業務をはじめ、赤十字の活動に幅広く携わりたいとの意向を示されました。
2026年も仕事と皇族としての務めを両立
2026年2月の天皇陛下のお誕生日に際しての会見では、愛子さまが日本赤十字社の仕事に少しずつ慣れ、職場の方々と協力しながら取り組まれている様子が紹介されました。
また、仕事を通じてボランティア活動や防災の分野への関心も深められているとのことです。
大学で学ばれた日本文学と、卒業後に携わられている福祉・ボランティアの仕事は、専門分野としては異なります。しかし、大学時代に幅広い授業を履修し、社会福祉への関心を育てたことが、進路選択の一つの背景になっています。
学習院大学での4年間は、学問を修めるだけでなく、社会人としての将来を考える時間でもあったといえます。
【愛子さまと学習院大学】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:愛子さまは2026年現在も学習院大学に通っていますか?
A1:いいえ。2024年3月20日に学習院大学を卒業されています。2026年現在は日本赤十字社の職員として勤務しながら、皇族としての公務にも取り組まれています。
Q2:愛子さまが学習院大学で所属していた学部・学科はどこですか?
A2:文学部日本語日本文学科です。日本語や日本文学を専門的に学び、中世の和歌などにも関心を深められました。
Q3:愛子さまの卒業論文のテーマは何ですか?
A3:「式子内親王とその和歌の研究」です。中世を代表する女流歌人の一人である式子内親王と、その和歌を研究対象とされました。
Q4:愛子さまが大学への通学を再開されたのはいつですか?
A4:2023年4月12日です。4年生になられてからキャンパスへの通学を本格的に再開されました。それ以前は新型コロナウイルスの影響でオンライン授業が中心でした。
Q5:愛子さまの学習院大学の卒業式はいつでしたか?
A5:2024年3月20日です。桜色の振り袖と紺色の袴姿で卒業式に出席され、4年間の大学生活を終えられました。
Q6:愛子さまは学習院大学を卒業した後、大学院に進学されましたか?
A6:卒業時の宮内庁公表文書では、将来の勉学について具体的には考えていないと説明されています。その後は大学院進学ではなく、2024年4月から日本赤十字社で勤務されています。
まとめ:愛子さまの学習院大学時代は学びと成長の4年間
愛子さまと学習院大学の関係を振り返ると、2020年4月の入学から2024年3月20日の卒業まで、コロナ禍による大きな環境変化を経験された4年間だったことが分かります。
文学部日本語日本文学科では日本文学や中世の和歌を学び、卒業論文では「式子内親王とその和歌の研究」を執筆されました。オンライン授業が中心だった大学生活も、4年生となった2023年春から対面での学びや友人との交流が広がり、最後の1年間はキャンパスでの思い出を重ねられています。
卒業後は日本赤十字社への就職を選び、福祉やボランティアに関わる仕事と皇族としての公務を両立されています。2026年には社会人3年目を迎え、活動の幅も広がっています。
【プロの結論】
愛子さまの大学生活で注目すべきなのは、学習院大学を卒業されたという経歴だけではありません。オンライン授業と対面授業の両方を経験し、日本文学の専門的な研究に取り組み、さらに大学での学びを通じて福祉への関心を深められたという点です。
学習院大学での18年間は、幼少期からの学びの積み重ねであり、2024年の卒業は社会人としての新たな出発点にもなりました。
2026年現在、愛子さまは学習院大学の学生ではありません。しかし、大学で培われた知識や経験、人との出会いは、その後の社会人生活や皇族としての活動にもつながっています。学習院大学で過ごされた4年間は、愛子さまのこれまでの歩みを理解するうえで、今も大切な一章となっています。
主な根拠資料・確認した報道
- 宮内庁「愛子内親王殿下の学習院大学ご卒業に際しての文書回答」
- 宮内庁「愛子内親王殿下の日本赤十字社ご就職に際しての文書回答」
- 宮内庁「天皇陛下お誕生日に際し(令和8年)」
- 宮内庁「天皇ご一家のご日程(令和8年10月)」
- テレビ朝日「愛子さまが学習院大学4年生に 通学スタート、卒業論文の執筆も」
- テレビ朝日「愛子さまが卒論を提出 テーマは中世の和歌」
- TBS NEWS DIG「愛子さま23歳の誕生日・大学卒業後の日本赤十字社勤務」 (出典: 愛子 さま 学習院 大学(Yahoo!ニュース))